不惑で上京

★不惑で上京

リストラ解雇された後に、東京で再就職したブラック企業を退社した後に、実家に戻らされた田舎者の独り言。

腹痛で2回目のお医者へ。

火曜日に駆け込んだお医者から
薬が切れるので行きつけの(笑)=行き易い医者に診てもらえ
と言われていたので、会社の帰り道の内科へ。

ご無沙汰でもないですなーという感じ。

症状を説明し触診。
自覚症状は無いが少し張っているらしい。

腹痛と下痢は、回数・量とも沈静化したが収まらないので
ひとまず止瀉薬が処方された。

ごちそうや調理不足でおなかを壊すことはあっても
それが一週間も続くことはないとのこと。

「内臓的に何か病気とかありますかね?」
「血便出てる?」
「出てないです」
「念のため血液検査しとく?」
「・・・いや、意外と丈夫なもんで」
「丈夫な人は医者に来ないよ」

半年に2度も患った肺炎ですら
白血球の値以外は、思いのほか正常値だったのを記憶していたが
病院で丈夫というワードのチョイスは、無いわな。

肺炎の治療に比べお値段は良心的。
レントゲンも血液検査も点滴も何もやってないものあるが
値段が高い=治療が難しい、という理解なので
(大学病院で抜いた親不知は、町医者が嫌がった難所にあった)
そのうち治るだろう・・・と自分に言い聞かせる今日この頃。


行きつけの薬局で今週2回目の調薬(調剤)。



とりあえず、明日も休日出勤なので、寝る。