不惑で上京

★不惑で上京

リストラ解雇された後に、東京で再就職したブラック企業を退社した後に、実家に戻らされた田舎者の独り言。

宅急便センター受け取りサービスを使うと1日余計にかかる件。

宅急便センター受け取りサービス | ヤマト運輸

 

実店舗の少ない田舎暮らしでは

日本の通販の凄さを支える物流業界に日々感謝。

 

東京でも大阪でも

昔色々あって家で荷物を受け取るのが嫌だったので

営業所やコンビニで受け取っていた。

(幸い両方とも徒歩圏にあった)

 

こっちに戻り、車を買ってからは

注文時に「配達日時」「配送業者」を指定できる

通販事業者をできるだけ使うようにして

運転の練習も兼ねて営業所に出かけるようにしている。

 

営業所(や集配郵便局)なら 

トラックが出入りできるので道路はそれなりに広いし

お客様用駐車場の台数もそれなりに備えているからね。

 

 

本題。

ヤマト運輸なら前日ぐらいに

「翌日の時間帯希望なし」の予告メールが来る。

ので

「営業所で受け取り」にする。

なぜか「翌々日」でないと受け取れなくなる。

集荷の拠点となる営業所でも

そうでなさそうな営業所でも

いずれも。

 

東京だと「翌日」つまり

自宅に届く日と同じ日に営業所で受け取れたような気がするが

さすがにもう覚えてない(笑)

田舎だと、都会ほど充実してないであろう配送網の都合で

1日余計にかかるなるのかな。

 

郵便局や佐川急便は

メンバー登録していないので予告なしで自宅に来る。

ちょっと困るが仕方ない。

 

 先日、気付いたのが「予約商品」

ヨドバシもAmazonも受取場所は自宅のみだった。はず。

Amazonはコンビニ受け取りの指定ができなかった。はず。

在庫の有無で、受け取れる場所が限定されるのね。

 

まあ...「嫌なら買うな」「嫌なら自宅で受け取れ」なので

甘んじて受け入れるしかない。

 

通販の奥は広い。